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2007年5月 8日
主人公は”おねえMANS”だった!

”こどもの日”、そして”おとこのこの日”でもある5月5日、メイクアップアーティストのIKKOさんとフードスタイリストのマロンさんの2人をお迎えしたトークショー付『主人公は僕だった』試写会を開催しました。

人生のストーリーを書き直したいすべての人に贈る映画『主人公は僕だった』のテーマと同じく、【男である運命】を自らの手で書き換え、幸せを掴み、今最も輝いているお二人の登場に会場は大盛り上がり。

IKKOさんとマロンさん
情熱的なウンガロのドレスに身を包んだIKKOさん、そしてピンクのパンツ姿のマロンさん。

眉間にしわを寄せ、がむしゃらに働いていた30代。病気を境に転機を迎え今の明るい自分があると話をしてくださったIKKOさん。「この映画の登場人物も、最後は自分の中の縛りを解き放ち、前向きに生きることで、ぐっと表情が変わった。メイクでどうしようもないのはやはり心です。」またマロンさんは映画の中の、料理から愛が芽生えるシーンについて触れて「やっぱり、料理は誰かのために作ってあげることが大事。そういう日常の中にドラマがあるんだと思う。」と映画について語ってくださいました。

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IKKO公式サイト 板井 典夫公式サイト maron's net
Posted by a. MOVIE at 2007年5月 8日 11:12