« いよいよ明日公開! 映画『パンドラム』 | トップページへ | この秋大ヒット中の話題作『バイオハザードIV アフターライフ』とソニー 3D〈ブラビア〉のコラボCMが完成! »

2010年10月 7日
本年度アカデミー賞最有力!第23回東京国際映画祭オープニング作品 映画「ソーシャル・ネットワーク」北米初登場1位

全米初登場NO.1!! 批評家大絶賛! 
デヴィッド・フィンチャー監督最新作
『ソーシャル・ネットワーク』

2011年正月第2弾映画「ソーシャル・ネットワーク」が、10月1日(金)に北米公開となり、週末3日間で2,300万ドルのオープニング成績をあげ、北米初登場1位となりました。全米メディア大絶賛、高い評価を受けている「ソーシャル・ネットワーク」にどうぞご期待ください!

socialnetwork

■■■■■   
今世紀を代表する1本が遂に出た!  ピーター・トラバース     ローリングストーン誌

☆☆☆☆!
ジェシー・アイゼンバーグとアンドリュー・ガーフィールドは、ライバルとなって
いく友達同士をすばらしいケミストリーで演じている。
アーロン・ソーキンの知的脚本を、デヴィッド・フィンチャーが切れの良い演出で
最高の作品に仕上げている。 必見!!  マーシャル・ファイン     STAR誌

知的で濃密、一時も目が離せない壮大なドラマ。
野望とエゴと自滅の古典的ストーリーでありなが、まさにいまの時代を映している。
繰り返し観たくなる作品。  クリスティ・レミール     AP

思慮深くウィットに富んだエンターテイメント。
ソーキンとフィンチャーは、お互いを引き立てあうために生まれたような素晴らしい
パートナーだ。
「ソーシャル・ネットワーク」はハリウッドの偉大な才能が見事なコラボレーションを遂げたときの魔法を、観客に観せてくれる。
イーサン・アルター     フィルム・ジャーナルインターナショ紙

監督と脚本家の稀にみる繊細なマリアージュにより、
今年最も刺激的な作品が完成した。  マイケル・フィリップ     シカゴ・トリビューン紙

「ソーシャル・ネットワーク」は、頭脳集団のサバイバルドラマにおける
ダーウインの法則を、膨大な切れのある台詞の洪水によって描いている。
デヴィッド・フィンチャー(監督)、アーロン・ソーキン(脚本)、
ジェシー・アイゼンバーグ、ヌーニー・マーラ、アンドリュー・ガーフィールド、
そしてジャスティン・ティンバーレイク、全員の最高作だ。  
スティーヴン・ホールデン     ニューヨーク・タイムズ誌

☆☆☆☆☆!
「ソーシャル・ネットワーク」は 、素晴らしいダイアローグ、
複雑なシチュエーション、渾身の演技、そして、観客に委ねた時代性を伴った
エンディングで、映画本来の素晴らしさを我々に思い起こさせてくれる。  
ジョシュ・ロスコフ     タイムアウト・ニューヨーク紙
■■■■■

socialnetwork

『ソーシャル・ネットワーク』
2011年1月15日(土)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
◆公式サイト:http://www.socialnetwork-movie.jp/

Posted by a. MOVIE at 2010年10月 7日 00:01