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      <title>映画やDVDの最新情報はSony Pictures Plus!</title>
      <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 02 Aug 2011 19:01:23 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>ご愛読ありがとうございました。ソニー・ピクチャーズ Plus!終了のお知らせ。</title>
         <description><![CDATA[<br /><big>2005年12月より、ソニー・ピクチャーズ公式ホームページのブログとして、最新情報をお届けしてまいりました"ソニー・ピクチャーズPlus!"は、2011年8月をもって終了することとなりました。長年のご愛読ありがとうございました。</big>

<big>ソニー・ピクチャーズの最新情報は、2011年6月に開設しましたfacebookにて引き続き皆様にお伝えしてまいります。</big>
<a href="http://facebook.com/SonyPicturesJP" target="blank">http://facebook.com/SonyPicturesJP</a>

<big>過去の"ソニー・ピクチャーズPlus!"は、ソニー・ピクチャーズ公式ホームページの"サイトマップ"内"アーカイブ"に保存されます。数々の来日スターの素顔など、懐かしい記事がこちらでご覧いただくことができます。</big>

<big>これからも、ソニー・ピクチャーズは皆様に素晴らしい映画、オリジナリティーあふれるエンタテインメント作品をご提供すべく、一層努力してまいります。皆様のご声援をよろしくお願い申し上げます。</big>]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/08/_plus.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">e. ソニー・ピクチャーズ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 19:01:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ソニー・ピクチャーズ夏季節電対策に係る振替休日のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<br />このたび、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、夏季節電対策の一環として、電力使用量が最も大きくなることが見込まれる８月について、月曜日を、虎ノ門／竹芝両オフィス共に休日とし、その振替として秋以降の祝日を出勤日とすることを決定しました。

夏季振替休日： ８月の各月曜日
	 （8月1日、8月8日、8月15日、8月22日、8月29日）
振替勤務日： ９月から１１月までの祝日
	 （9月19日、9月23日、10月10日、11月3日、11月23日）

加えて、オフィスの施策として、空調温度を高めに設定、夕方以降の空調の停止、照明の間引き、照度低減、不使用機器の電源オフなどを行い、電力使用量を抑制します。

お客様や取引先の皆様にはご迷惑をおかけしますが、節電への取り組みをご理解いただき、ご協力いただきますようよろしくお願いいたします。
]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/post_373.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">e. ソニー・ピクチャーズ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jul 2011 12:43:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>今冬公開予定『アーサー・クリスマスの大冒険』の声優がウエンツ瑛士さんに決定！</title>
         <description><![CDATA[<br />世界の子供待望、サンタの秘密を解き明かす奇想天外な物語を３Ｄ映像でお届けする映画<a href=" http://www.arthur-christmas.jp/" target="_blank"><u><font color="red">『アーサー・クリスマスの大冒険』</font></u></a>。最重要キャラクターであるアーサー役の声優がウエンツ瑛士さんに決定しました！

<img alt="『アーサー・クリスマスの大冒険』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/ather.JPG" width="400" height="217" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />


アーサーと外見や性格が似ており、アーサーと同じく次男。アーサーとの共通点が多いことから白羽の矢が立ったとのこと。以下、ウエンツ瑛士さんからのメッセージです！

<strong>「ウエンツ瑛士です。まずは今回のアーサー役、気合い十分に頑張らせてもらってます。映像のしなやかさ、キャラクターの可愛さ、そして夢のあるストーリー。どこをとっても満足していただける作品です。そして幅広く楽しんでいただける３Ｄ。僕の声も、より立体感を増して皆さんの元に届くよう一生懸命やります。是非とも公開を楽しみにしていてください。」</strong>

<img alt="アーサー役の声優：ウエンツ瑛士さん" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/weints.JPG" width="200" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />


■映画『アーサー・クリスマスの大冒険』は11月23日（水・祝）より全国ロードショー
公式サイト：<a href="http://www.arthur-christmas.jp/" target="_blank"><u><font color="red">http://www.arthur-christmas.jp/</font></u></a>

■映画『アーサー・クリスマスの大冒険』の公式Facebookページもオープン！
<a href="http://www.facebook.com/ArthurChristmasMovie.JP" target="_blank"><u><font color="red">http://www.facebook.com/ArthurChristmasMovie.JP</font></u></a>]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/post_372.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 13:52:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>コミコンで大注目！マーベル・アニメTVシリーズ「アイアンマン」「ウルヴァリン」「X-MEN」「ブレイド」が世界進出！</title>
         <description><![CDATA[<br/>ポップカルチャーの祭典「サンディエゴ・コミコン2011」（7/21～24）にて、ソニー・ピクチャーズが製作を手がけたマーベル原作のTVアニメシリーズ「アイアンマン」「ウルヴァリン」「X-MEN」「ブレイド」のディスプレイに、ファンの目は釘付け！！

<img alt="「サンディエゴ・コミコン2011」" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/s_comicon1.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

4作品はアメリカのケーブルチャンネル"G4"にて全米での放送が決定。7/29から「アイアンマン」「ウルヴァリン」が、秋以降に「X-MEN」「ブレイド」が放送開始予定です。

コミコン期間中、マーベル主催のパネル（発表会）にて「ウルヴァリン」第1話のプレビュー上映、「X-MEN」第1話の最初の3分、そして「ブレイド」の予告編が流され、ホールに集まった2,000名のファンから大歓声が上がりました。

「アイアンマン」「ウルヴァリン」の第1話はG4のブースでも上映されました。アニメという日本の表現手法で生まれ変わったマーベル・スーパーヒーロー達の「アメリカ凱旋帰国」に期待は高まるばかりです。

<img alt="「サンディエゴ・コミコン2011」" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/s_comicon2.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

■「アイアンマン」「ウルヴァリン」
<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/marvelanime/"target="_blank"><u><font color="blue">http://bd-dvd.sonypictures.jp/marvelanime/</font></u></a>

■「X-MEN」
<a href="http://www.animax.co.jp/marvelanime/x-men/"target="_blank"><u><font color="blue">http://www.animax.co.jp/marvelanime/x-men/</font></u></a>

■「ブレイド」
<a href="http://www.animax.co.jp/marvelanime/blade/"target="_blank"><u><font color="blue">http://www.animax.co.jp/marvelanime/blade/</font></u></a>


]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/tvx-men.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">c. TELEVISION</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 11:11:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『アメイジング・スパイダーマン』初日決定！2012年6月30日（土）に日本公開！</title>
         <description><![CDATA[<br /><strong><div style="text-align: center;">新たなる進化を遂げる『スパイダーマン』</div></strong>
<strong><div style="text-align: center;">新章に突入するメガヒット・シリーズは、</div></strong>
<div style="text-align: center;"><strong>スタッフ・キャストを一新して、３Ｄ映像で登場！</strong></div>

<img alt="『アメイジング・スパイダーマン』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/spiderman.jpg" width="300" height="445" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><small>© 2011 Columbia Pictures Industries, Inc. MARVEL, and all Marvel characters™ & © 2011 Marvel Characters, Inc. All Right Reserved </small>

2002年<a href=" http://bd-dvd.sonypictures.jp/fr/fr/displayGoodsDetail.do?goodsCode=OPL-32161" target="_blank"><font color="blue">『スパイダーマン』</a></font>、2004年<a href=" http://bd-dvd.sonypictures.jp/fr/fr/displayGoodsDetail.do?goodsCode=OPL-34801" target="_blank"><font color="blue">『スパイダーマン２』</a></font>、2007年<a href=" http://bd-dvd.sonypictures.jp/fr/fr/displayGoodsDetail.do?goodsCode=BRL-44954" target="_blank"><font color="blue">『スパイダーマン３』</a></font>で、過去３作品の全世界興行収入が２５億ドルを超える大ヒットとなった『スパイダーマン』シリーズ。
コロンビア ピクチャーズとマーベルスタジオは、新しい「スパイダーマン」の正式タイトルを『THE AMAZING SPIDER-MAN』(原題)と発表、日本でも<a href=" http://www.amazing-spiderman.jp/" target="_blank"><strong><font color="blue">『アメイジング・スパイダーマン』</a></font></strong>と邦題が決定し、世界中に愛されてきた「スパイダーマン」が2012年、新しく生まれ変わる！

新たなるスパイダーマン映画の監督には『（500）日のサマー』のヒットで手腕を買われたマーク・ウェブが大抜擢。そして、主人公ピーター・パーカー役には、ゴールデン・グローブ賞作品賞受賞、アカデミー賞脚色賞を受賞した<a href=" http://bd-dvd.sonypictures.jp/thesocialnetwork/" target="_blank"><font color="blue">『ソーシャル・ネットワーク』</a></font>で、自身もゴールデン･グローブ賞助演男優賞にノミネートされ、その演技を高く評価される<strong>アンドリュー・ガーフィールド</strong>、ヒロインには『ゾンビランド』などで話題を呼んだ現在売り出し中の、<strong>エマ・ストーン</strong>というフレッシュな顔ぶれが揃った。このヒロインは、前シリーズのメリー・ジェーン・ワトソン（M・J）ではなく、"グウェン・ステーシー"に交代しており、そのグウェンをエマが演じている。

その他のキャストには、ベンおじさん役にマーティン・シーン(『地獄の黙示録』）､メイおばさん役には、アカデミー賞女優であるサリー･フィールド､ピーターの恩師カート･コナーズ博士役にリース･イーヴァンズ(『ノッティング・ヒルの恋人』）が出演。また、キャンベル・スコット(『愛の選択』）が､前シリーズでは登場しなかったピーターの父親役として出演することから、新章となる本作では、設定が主人公の高校時代に戻り、今まで語られることのなかったピーター・パーカーの両親の死の謎にせまるストーリーも盛り込まれ、新シリーズにふさわしい全く新たな展開が期待される。

更に、大きく変化を遂げる物語と共に、スパイダーマン・アクションの特徴を最大限に活かすべく最新の３Dカメラで撮影された映像も進化する！空中を自由に舞うスパイダーマンのアクションの魅力は、このシリーズにしかない特有のアトラクション的な視覚効果の面白さにもある。そこに奥行きが広がるとなれば、同じ３Ｄ映画でも、劇場はこれまで体験したことのない特別な空間になるはずだ！

『アメイジング・スパイダーマン』公式サイト：<a href=" http://www.amazing-spiderman.jp/" target="_blank"><u><font color="red"> amazing-spiderman.jp </font></u></a>

<iframe width="480" height="295" src="http://www.youtube.com/embed/QPL11aPKzvg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<big><strong>2012年6月30日（土）ＴＯＨＯシネマズ日劇 他  世界最速3Ｄ公開</strong></big> 


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         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/2012630.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 23:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『荒川アンダーザブリッジ』テレビドラマOA情報</title>
         <description><![CDATA[<br /><strong>テレビドラマのOAが続々決定！</strong>

<img alt="『荒川アンダーザブリッジ』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/s-autb_shugo.jpg" width="400" height="256" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />Ⓒ中村光／スクウェアエニックス・ＡＵＴＢパートナーズ


7月放送開始＆予定：
TBS（東京放送）７月２６日から毎週火曜２４：５５～　　
MBS（毎日放送）7月３０日から毎週土曜２４：３０～　　
新潟放送

8月放送開始予定：
北海道放送　青森テレビ　秋田放送　岩手放送　チューリップテレビ　
福井放送　静岡放送　山陽放送　テレビ山口　あいテレビ　
RKB毎日放送　長崎放送　熊本放送　宮崎放送

9月放送開始予定：中国放送　テレビ高知　

10月放送開始予定：東北放送

詳細追って発表：テレビユー福島　北陸放送　テレビ山梨　大分放送　南日本放送


<strong>映画は2012年2月新宿ピカデリー他全国ロードショー</strong>
荒川アンダーザブリッジ公式サイト：<a href=" http://autb.jp/" target="_blank"><u><font color="red"> http://autb.jp/</font></u></a>
]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/oa.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 12:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>9/23(祝/金)公開『プリースト』特典付き特別鑑賞券発売！</title>
         <description><![CDATA[<br /><strong>9/23(祝/金)公開となるヴァンパイアアクション《3D》映画『プリースト』の特典付き特別鑑賞券の発売が始まりました。数量限定ですのでお早めにお買い求めください！</strong>

【数量限定】
"感染"から身を守れ！
銀イオン携帯用ウェットティシュー付き
特別鑑賞券　発売中
\1,600（税込）
<a href="http://www.major-j.com/cinema_information.php?id=20110716013" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>販売劇場はこちら＞＞</strong></font></u></a>

<small>※劇場によっては追加料金を頂く場合がございます。</small>
<small>※詳しくは劇場窓口までお問い合わせください。</small>

<strong>『プリースト』9/23(祝/金)より、新宿バルト９ほか全国ロードショー</strong>
<a href="http://www.Priest-Movie.jp/" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>http://www.Priest-Movie.jp/</strong></font></u></a>
<a href="http://www.facebook.com/PriestMovie.JP" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>http://www.facebook.com/PriestMovie.JP</strong></font></u></a>


<a href="http://www.major-j.com/cinema_information.php?id=20110716013" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>『プリースト』特典付き特別鑑賞券＞＞</strong></font></u></a>

<img alt="9/23(祝/金)公開『プリースト』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/priestjapanoneheetrevised.jpg" width="318" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/923_4.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 13:52:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『荒川アンダーザブリッジ』ドラマ版完成披露会見</title>
         <description><![CDATA[<br />
<strong>スクウェア・エニックス「ヤングガンガン」で連載中の中村光による大人気コミックのドラマ＆映画化！</strong>

<img alt="『荒川アンダーザブリッジ』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/autb1.jpg" width="450" height="299" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />Ⓒ中村光／スクウェアエニックス・ＡＵＴＢパートナーズ


とある事情で荒川河川敷に住むことになった大財閥の御曹司リク（林遣都）と自称金星人の美少女ニノ（桐谷美玲）を中心に、河童の着ぐるみ？を着た村長（小栗旬）や星の被り物をかぶったロックミュージシャンの星（山田孝之）などの個性豊かな登場人物で繰り広げられる新感覚のハートフル（？）ラブコメディ。

先日１３日にドラマの完成披露会見が都内で行われました。主演の林は「監督に『主演は座長だからね』と言われたのがきっかけで、キャストがみんな僕を『座長』と呼ぶようになりました。最初はすごくプレッシャーでしたが、だんだん心地よくなってきました（笑）。一番僕がこの作品を愛してやろうと思いました」と語り、桐谷は「金星人ですからね......。ジャージで生活してみたり、初めて髪をブリーチしたり、地球っぽくない食べ物が好きそうだな、という感じでニノを作ってみました」と語りました。


テレビドラマはTBS（東京放送）で７月２６日から毎週火曜２４：５５～、MBS（毎日放送）で7月３０日から毎週土曜２４：３０スタートです！

<strong>映画は2012年2月新宿ピカデリー他全国ロードショー</strong>

荒川アンダーザブリッジ公式サイト：<a href=" http://autb.jp/" target="_blank"><u><font color="red"> http://autb.jp/</font></u></a>
]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/07/post_371.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 12:23:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>マイケル・ジャクソンの命日に『マイケル・ジャクソン　THIS IS IT』再映をリクエストしよう！</title>
         <description><![CDATA[<br />2009年6月25日にマイケル・ジャクソンがこの世を去り、来月でまる2年が経ちます。日本風に言うと3回忌となる2011年6月25日に、映画『<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/michaeljacksonthisisit/" target="_blank"><strong>マイケル・ジャクソン THIS IS IT</strong></a>』をもう一度映画館で見ようという企画が「ドリパス」にて立ち上がりました。

「ドリパス」とは映画館チケットを共同購入できるサイト。 過去に上映したあの映画をもう一度大スクリーンで観たいという希望が実現されるサービスです。こちらで、次の10の映画館から行きたい映画館を選び、チケット申込みをします。上映に必要な最低人数に達すれば、『<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/michaeljacksonthisisit/" target="_blank"><strong>マイケル・ジャクソン THIS IS IT</strong></a>』の再映が実現するという仕組み。上映時間など詳細は映画館により異なりますので、サイトをご確認の上お申込みください。

<a href="http://www.dreampass.jp/mj" target="_blank"><font color= "blue">ドリパスのサイトはこちら＞＞</font></a>
<a href="http://www.facebook.com/dreampass" target="_blank"><font color= "blue">Facebookはこちら＞＞</font></a>
<a href="http://twitter.com/#!/dre_pass" target="_blank"><font color= "blue">Twitterはこちら＞＞</font></a>

地域のマイケルファンで連動して、ぜひ再映を実現させてください！
①新宿バルト９ 
②ティジョイ蘇我 
③ニュー八王子シネマ 
④川崎チネチッタ 
⑤シネリーブル梅田 
⑥ティジョイ大泉 
⑦ティジョイ長岡 
⑧ティジョイ京都 
⑨広島バルト１１ 
⑩ティジョイ博多

<img alt="Michael Jackson" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/michael_bamen.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/05/this_is_it.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 May 2011 18:59:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>明日5月28日（土）公開！！『処刑剣　14BLADES』</title>
         <description><![CDATA[<br />
<img alt="処刑剣 14BLADES" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/14bladeslogokk.jpg" width="400" height="161" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<img alt="処刑剣 14BLADES" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/14bladesmaink.jpg" width="500" height="265" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<strong>『処刑剣　14BLADES』</strong>
14世紀後半から200 年以上続いた明王朝の背景には、ある秘密警察の存在があった――。
その名は「錦衣衛（きんいえい）」。法を執行する一方、反体制派を抹殺する暗殺集団でもある彼らの指揮官には、"青龍（チンロン）" の称号が与えられると同時に、一撃必殺の14 本の剣＜大明十四刀＞が授けられた。
しかし、絶対的な力を持ったはずの青龍は何者かの陰謀により、逆に部下たちから追われる立場となってしまう。己のプライドを取り戻すため、青龍は"処刑剣" を手に立ち上がる！

運命に翻弄されながらも、常にクールなダークヒーロー・青龍を演じるのは今やアジアを代表する最強のアクション・スターに君臨するドニー・イェン。彼とともに逃避行を展開する可憐なチャオ・ホアには、『レッドクリフ』『少林サッカー』のヴィッキー・チャオ。彼らが旅の途中で遭遇する、盗賊"砂漠の判事・天鷹幇（てんおうほう）" には、台湾を代表するアイドル・ユニット「飛輪海（フェイルンハイ）」のメンバーとして絶大な人気を誇るウーズン。そして、青龍の命を狙う妖艶な悪女・トゥオトゥオには、『天使の眼、野獣の街』のミス香港出身、ケイト・ツイ。また、事件の黒幕であるチン親王を演じるサモ・ハンのほか、チェン・カンタイやダミアン・ラウ、ウー・マなど、往年のカンフー・スターらが顔を揃えるなど、新旧豪華キャストの共演が実現した！

監督は『三国志』など、オリジナリティ溢れる設定と斬新な映像美で観客を魅了するダニエル・リー。実在した中国史上初の秘密警察をテーマに、今回も原案・脚本・美術を担当。アクション監督はユエン・ウーピンの片腕としてハリウッドでも活躍する、クー・ヒンチウ。砂漠での人馬一体となったアクションや城砦での攻防戦など、スケール感溢れるアクションが繰り広げられる。
<img alt="処刑剣 14BLADES" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/14bladessubk.jpg" width="450" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<big><a href="http://shokeiken.com/" target="_blank">『処刑剣 14BLADES』</a>
いよいよ明日5月28日（土）よりシネマート六本木ほか全国順次ロードショー！</big>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 May 2011 15:58:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いよいよ5/21（土）公開！ドウェイン・ジョンソン主演『ファースター　怒りの銃弾』</title>
         <description><![CDATA[<div style="text-align: center;"><strong>"ザ・ロック"ドウェイン・ジョンソン主演</strong></div><strong>
<div style="text-align: center;">最後まで、誰も俺を止められない―。</strong></div>

<div style="text-align: center;">投獄された１０年間、復讐を誓いつづけた男、ドライバー。</div>
<div style="text-align: center;">全てが終わるまで、このアクセルは緩めない―。</div>

<div style="text-align: center;">今、孤独な男の超怒級の復讐劇が、爆音を上げて疾走する！</div>

<img alt="『ファースター　怒りの銃弾』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/fastermain.jpg" width="300" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

『ファースター　怒りの銃弾』 ■STORY
ドライバーと呼ばれる男はその日、強盗罪で１０年の刑期を終え、ただひとつの目的を持って出所した。彼の目的とは「自分を陥れた男たち全員を抹殺する」こと。この事だけが、彼の１０年を支え、その復讐心を鍛えていたのだ。塀の外に出て彼はまっすぐにかつての仲間に手配させていた車に乗り込み、怒りを加速させて車を走らせる。一丁の銀のリボルバーと共に――。
１人目－あるオフィスビルへ向かい、監視カメラも気にせず、迷うことなく一人の男の眉間に銃弾を放つ。２人目－アパートの一室で静かに老後を送っているように見える老人を同じように容赦なく射殺。
監視カメラに写った顔と照合されすぐに男の身元は割れ、ベテラン刑事が捜査に乗り出すことに。やがて被害者の共通点と、そこに隠された10年前のある事件が浮き彫りになってくる―――。

プロレスファンはもちろん、『スコーピオン・キング』『ワイルド・スピード MEGA MAX』などに出演しハリウッドでの知名度も確立している"ザ・ロック"ことドウェイン・ジョンソンが、復讐のために突き進む男・ドライバーを野獣の如く熱演。ドライバーを追う定年間際の警官に『アルマゲドン』、『チョコレート』の名優ビリー・ボブ・ソーントン、ドライバーを追い詰める殺し屋に新星オリヴァ―・ジャクソン・コーエン（『遠距離恋愛 彼女の決断』）。他に、トム・ベレンジャー（『インセプション』）、カーラ・グギーノ(『ウォッチメン』)、マギー・グレース(『９６時間』)らが共演。監督は『ザ・ダイバー』のジョージ・ティルマン・Jr。

<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/faster/player/index.html" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>予告編をチェック！＞＞</strong></font></u></a>
<a href="http://www.faster-movie.jp/" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>公式サイト＞＞faster-movie.jp</strong></font></u></a>

<big><strong>映画『ファースター　怒りの銃弾』
５月２１日(土)より、シネマスクエアとうきゅう他、全国ロードショー！</strong></big>
<img alt="『ファースター　怒りの銃弾』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/fasterposter.jpg" width="247" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/05/post_370.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 May 2011 13:19:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東国原英夫氏vs大学生ディスカッション開催　『インサイド・ジョブ　世界不況の知られざる真実』　</title>
         <description><![CDATA[<br /><strong><a href="http://www.insidejob.jp/" target="_blank">『インサイド・ジョブ　世界不況の知られざる真実』</a></strong>が5月21日（土）よりいよいよ公開となりますが、それを記念して5月16日（月）に特別試写会とディスカッションが行われました。
本作は世界的不況の元となったリーマンショックを引き起こしたとされる金融マン、政治家、大学教授らの取材をもとに制作されたドキュメンタリー映画で、本年度アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した話題作です。

<img alt="東国原英夫氏" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/higashi2.JPG" width="200" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />ゲストとして登壇したのは政治家・東国原英夫氏。対するは『インサイド・ジョブ　世界不況の知られざる真実』の鑑賞を終えたばかりの150人の大学生。
東国原氏は、まず映画について「リーマンショックの舞台裏がうまく描かれている。インタビュー主体のわりに、たたみかけるような構成で見応えがあった。インタビューを拒否した人たちの話しを聞きたかった。」と感想を述べられ、「ラストの"相手が強敵だから闘う価値がある"というセリフにジ～ンときた。今回私がそうだったから」と、3月末に行われた都知事選を思い起こされた様子。

「金融、政治、学会を目指す人はいますか？」との質問に、それぞれの志を語る学生たち。東国原氏は、1人1人にエールを贈りつつ、学生の本気度を確かめるように、現実社会で直面する課題を自らの経験を交えて語りました。
<img alt="東国原英夫氏" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/higashi3.JPG" width="200" height="233" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />本作では金融業界と御用学者が政治に関与することを問題視していますが、宮崎県知事時代いっさいの政治献金を受け取らなかったが活動資金に限界がきていたこと、純粋な無償の献金があればよいのだが現実的には仕方ないのかと語る東国原氏に対し、学生が「議員報酬を高額にしてでも企業献金をやめるべきでは」の意見した場面では、「（しばらく無言で）・・・・。政治の永遠の命題だ。本当にいい案だと思いますよ。」と真摯に答えられる東国原氏の姿は大変印象的でした。

東国原氏への「時期首相は？」という問いには「ムリムリ、サミットで列国の首相と私が並んじゃダメでしょう。器じゃないよ。」と笑いながら「30～40代の人にやってほしいですね。この国に生まれてきてよかったと思える国づくりをしてほしい。この人には希望が見えるという人にお願いしたい。」と会場に訴えかけました。社会情勢や政治に対して高い意識を持つ学生たちの熱意に触れ、若い力に多いに期待を寄せる東国原氏でした。

<img alt="東国原英夫氏" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/higasikokubaru1.JPG" width="450" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<div style="text-align: center;">「今は無職です。芸能界復帰はないですね。」
「（石原さんの急な都知事選参戦に）こけました。」
「県知事の4年の任期の間に総理が5人変わった。こういう状況は今後も変わらないのでは。」
「国を変えなきゃ。どげんかせんといかんですよ！」
時に熱く、時にユーモアなトーク炸裂の東国原氏。</div>

<a href="http://www.insidejob.jp/" target="_blank"> <strong> 『インサイド・ジョブ　世界不況の知られざる真実』  </strong></a>5月21日（土）新宿ピカデリー他全国ロードショー！
]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 May 2011 18:22:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ポール・ベタニー主演、３Dヴァンパイア・アクション『プリースト』9月公開</title>
         <description><![CDATA[<img alt="『プリースト』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/priestmain.JPG" width="450" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />

この秋、ヴァンパイア・アクション<a href="http://www.priest-movie.jp/" target="_blank"><u><font color="blue">『プリースト』</font></u></a>が【３D】で誕生！人類を絶望に追い込むヴァンパイアに果敢に挑む司祭＝戦士プリーストを演じるのは、演技派でありながら、近年アクションスターとしての地位も見事に確立したポール・ベタニー。人類の敵であるヴァンパイア一族を率いるブラック・ハット役にはカール・アーバンを配し、ハリウッドが誇る女性アクション・スターとしてマギーQが本作でも華麗なアクションを魅せています。また姪のルーシー役には米人気歌手であるフィル・コリンズの娘でもあるリリー・コリンズが可憐に演じ、作品に華を添えています。監督は前作<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/legion/" target="_blank"><u><font color="blue">『レギオン』</font></u></a>でもポール・ベタニーと組み、コンビ２作目となるスコット・スチュワート。ヴァンパイア・ハンターが教会の司祭という異空の世界観を巧みに操り、３Dでの映像化に見事成功しています！

監督：スコット・スチュワート（<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/legion/" target="_blank"><u><font color="blue">『レギオン』</font></u></a>）
脚本：コーリー・グッドマン、
原作：ミン・ウー・ヒョン（グラフィックノベルシリーズ"プリースト"）
音楽：クリストファー・ヤング
出演：ポール・ベタニー（<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/thedavincicode/" target="_blank"><u><font color="blue">『ダ・ヴィンチ・コード』</font></u></a> <a href="http://www.tourist-movie.jp/" target="_blank"><u><font color="blue">『ツーリスト』</font></u></a>）、カール・アーバン（『スタートレック』『RED』）、カム・ジガンデー(<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/burlesque/" target="_blank"><u><font color="blue">『バーレスク』</font></u></a>)、マギーQ（『M：IⅢ』『ダイハード4』）、リリー・コリンズ(『新・ビバリーヒルズ高校白書』『しあわせの隠れ場所』)、クリストファー・プラマー（<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/saigo-tabi/" target="_blank"><u><font color="blue">『終着駅 トルストイ最後の旅』</font></u></a>）、他。
全米公開／５月１３日　／上映時間：１時間２７分／原題：PRIEST

<a href="http://www.priest-movie.jp/" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>『プリースト』公式サイト＞＞</strong></font></u></a>
<strong>【９月、新宿バルト９他全国ロードショー】</strong>]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/05/d9.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 May 2011 15:41:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>梨花デザイン　ジュピター5周年企画　オリジナルネックレス入り『食べて、祈って、恋をして』BD＋DVD BOX本日発売!!</title>
         <description><![CDATA[世界的ベストセラーをジュリア・ロバーツ主演で映画化した<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/eat-pray-love/" target="_blank"><u><font color="blue">『食べて、祈って、恋をして』</font></u></a>のブルーレイ＆DVD商品に、お洒落な女の子たちのファッションリーダーとして常に注目を集める人気カリスマモデルの梨花がデザイン、プロデュースを手がけるジュエリーブランド「jupiter（ジュピター）」の5周年を記念したスペシャルコラボBOXを、本日5月12日（木）に発売します！


<img alt="梨花デザイン　ジュピター5周年企画　オリジナルネックレス入り『食べて、祈って、恋をして』BD＋DVD BOX" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/eatpraylovebd.jpg" width="300" height="600" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
■商品名：
梨花デザイン　ジュピター5周年企画　オリジナルネックレス入り

（上から）
・『食べて、祈って、恋をして』BD＋DVD BOX EAT version 　（品番BP-571）

・『食べて、祈って、恋をして』BD＋DVD BOX PRAY version （品番BP-572）

・『食べて、祈って、恋をして』BD＋DVD BOX LOVE version （品番BP-573）
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映画の原作は、世界40カ国以上で翻訳され、700万部以上を売り上げた21世紀を生きる女性のバイブルともいえる大ベストセラーで、全ての日常を捨て、ニューヨークからイタリア、インド、バリへと"本当の自分"探しに出かける、女性が理想とする究極の旅を描いた物語です。
この商品は、作品のテーマとなる"EAT BOX"、"PRAY BOX"、"LOVE BOX"の3種類を用意し、梨花がそれぞれのテーマからインスパイアされ、デザインをしたオリジナルネックレスと、『食べて、祈って、恋をして』のブルーレイ＆DVD各1枚がセットで、各5980円で販売します。
また、この商品の発売を記念して、ソニー・ピクチャーズ ストア　モバイルサイト（<a href="http://store.sonypictures.jp/m/" target="_blank"><u><font color="blue">http://store.sonypictures.jp/m/</font></u></a>）を同日OPENし、既に開設されているソニー・ピクチャーズストアPCサイトと両方で購入ができます。
さらに、同日発売の女性誌sweetは、jupiter5周年記念号となっており、表紙は梨花が飾り、jupiterならびにジュエリーの特集が満載、もちろん、この商品も見開きで紹介されます。

本企画に携わった女性社員は「完成したネックレス：3種、全部！とても可愛く素敵で、皆さんに自信を持ってご紹介できる仕上がりになっています。今回の商品はネックレスに加えブルーレイとDVDの両方ついてるので、自分のお部屋で、リビングの大きなTVでご家族と一緒にご鑑賞して、楽しんでください!!」とコメント。
プレゼントにも最適な今回のラインナップ、どうぞご注目ください♪

■ソニー・ピクチャーズ　ストア　PCサイト
<a href="http://store.sonypictures.jp/epl_jupiter/" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>http://store.sonypictures.jp/epl_jupiter/</strong></font></u></a>

■ソニー・ピクチャーズ ストア　モバイルサイト
<a href="http://store.sonypictures.jp/m/" target="_blank"><u><font color="blue"><strong>http://store.sonypictures.jp/m/</strong></font></u></a>

<img alt="『食べて、祈って、恋をして』" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/epljulia.JPG" width="400" height="267" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />


]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/05/5bddvd_box.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">b. DVD＆VIDEO</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 May 2011 08:49:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大好評公開中！映画『鬼神伝』　公開初日舞台あいさつ</title>
         <description><![CDATA[<br />現在、大好評公開中の映画<a href=" http://onigamiden.jp//" target="_blank"><font color="red">『鬼神伝』</a></font>の公開初日舞台あいさつが、4月29日（金　祝）、新宿ピカデリーで行われました。声優をつとめた石原さとみさんと中村獅童さん、劇中の音楽を担当した宇崎竜童さん、そして主題歌を歌った福原美穂さんらが来場。
石原さんは演じた'鬼の娘'水葉が鬼に変身した時の仮面を、中村さんは演じた謎の僧侶：源雲の仮面を顔にかざし登場し、仮面を外すと集まった観客約600人から歓声があがりました。

<img alt="『鬼神伝』公開初日舞台あいさつ" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/onigamiapril29.jpg" width="400" height="275" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

石原：今日はありがとうございました。水葉を演じた石原さとみです。初めて、鬼の役をやらせてもらいました。
中村：本日はおこしいただき、ありがとうございます。源雲を演らせてもらいました。楽しんでいただけましたか？
宇崎：（映画の舞台が京都ということをうけて）京都は生まれただけですが、現代と平安時代をタイムスリップする作品なので、和と洋の楽器をあわせてくれと監督の指示がありました。また、今回、当時のメンバーとともに「竜童組」を再結成し、「續☆竜童組」として、やらせて貰いました。
福原：（主題歌をつくるのにあたり）自分と映画の共感できる部分を出したいと思いました。1月に制作したのですが、その時の世間とストーリーをリンクさせて書きました。

（以下、Q&A）

Q：好きなセリフは？
<strong>中村：「守りたいのじゃ、この国の平安を」というセリフです。
（源雲は最後までいい人なのか、悪い人なのか、どっちかわからない役と司会からのフリを受け）源雲なりのメッセージがあったのではないかと思います。</strong>

<strong>石原：「あなたの力が必要なの」と言う言葉が一番、印象に残っています。「ずっとあたしのことを信じて欲しいのに」という気持ちで演じていました。</strong>

<img alt="『鬼神伝』公開初日舞台あいさつ" src="http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/onigamiapril29twoshot.jpg" width="326" height="284" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

Q：最後にメッセージを
<strong>宇崎：もう一度、劇場で観てください。友達や家族、親戚を誘って、ぜひまた観てください。
福原：友達や家族、親戚を誘って、ぜひまた観てください。（笑い）
中村：この作品にはいろいろな人が関わっています。映画を観て、何かを感じていただければうれしいです。
石原：この作品は手描きなんですよね。この作品を作るのに、本当に多くの人の努力があります。よく見ると背景や影なども丁寧に描きこまれていますので、そういう部分もチェックして是非もう一度みてください。</strong>

<strong><font color="blue">『鬼神伝』現代から１２００年前の＜平安時代＞にタイムスリップした１５歳の少年、天童 純。
＜鬼＞と＜人＞が戦う世界で、彼は救世主になるのか、それとも――。</font></strong>

原作：高田崇史「鬼神伝」（講談社刊）　　監督：川﨑博嗣
声の出演：小野賢章　石原さとみ　中村獅童（特別出演）
音楽：宇崎竜童／演奏：續☆竜童組　主題歌：「STARLIGHT」福原美穂　　　　　　　
（C）高田崇史／講談社・鬼神伝製作委員会　　　　　　　　
「鬼神伝」オフィシャルサイト：<a href=" http://onigamiden.jp//" target="_blank"><strong><font color="red">onigamiden.jp</a></font></strong>

<strong>４月２９日（金）、新宿ピカデリーほか全国ロードショー</strong>]]></description>
         <link>http://www.sonypictures.jp/blogs/sonypicturesplus/2011/05/post_369.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">a. MOVIE</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 May 2011 21:22:01 +0900</pubDate>
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