2007年5月7日

NEWS No.15
ゴールデンウィークを席捲するメガヒット!
5月1日から6日間で
動員257万人、興行収入31.8億円を突破!
(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが配給するシリーズ第3弾「スパイダーマン3」が5月1日から日本公開され、初日からの6日間、全国807スクリーンで、動員257万8,255人、興行収入31億8,756万5,250円を上げるメガヒットとなりました。これは日本におけるハリウッド映画興行収入30億円最短突破記録となります(ソニー・ピクチャーズ調べ)。
日別の成績は以下の通り。
| 5/1(火) | 動員441,049人 | 興行収入445,458,900円 |
| 5/2(水) | 動員293,770人 | 興行収入344,885,100円 |
| 5/3(木) | 動員452,455人 | 興行収入580,520,700円 |
| 5/4(金) | 動員470,659人 | 興行収入608,797,000円 |
| 5/5(土) | 動員493,806人 | 興行収入645,786,950円 |
| 5/6(日) | 動員426,516人 | 興行収入562,116,600円 |
| 累計 | 動員2,578,255人 | 興行収入3,187,565,250円 |
「スパイダーマン3」の6日間成績は、「スパイダーマン」の初日からの6日間成績対比で動員215.6%(1,195,373人)、興行収入185.9%(1,714,762,400円)、「スパイダーマン2」同対比で動員209.5%(1,230,645人)、興行収入194.8%(1,636,637,900円)を上げ、シリーズ最高成績の達成が確実視されるスタートダッシュとなりました。「ダ・ヴィンチ・コード」との同6日間対比でも動員143.9%(1,791,531人)、興行収入135.7%(2,348,842,600円)で、“オープニング週末の成績”としては前例のない記録的な成績となっています。
「スパイダーマン3」のロードショー/ローカル比率は、ロードショー26.7%、ローカル73.3%とローカルの比率が非常に高く、また、日本語吹き替え版(286スクリーン)が全体の31.2%を上げており、目標のひとつとしていた“ファミリー層の動員拡大”に大きく貢献しています。
以上
