<報道資料>

2007年9月25日

株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

「バイオハザードV」
全米初登場1位の大ヒットスタート!
シリーズオープニング成績No.1!

 ソニー・ピクチャーズ配給、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のエンタテインメント巨編「バイオハザードV」が、9月21日(金)に全米2828館で公開され、9/21〜23の週末3日間で興行収入2367万8580ドルを稼ぎ出す大ヒットを記録しました。

 この成績は「バイオハザード」シリーズのオープニング週末成績NO.1にあたり、スクリーン数はシリーズ2作目よりも456スクリーンも少なかったにも関わらず、この成績を叩き出す集客力を発揮。最終興行収入でもシリーズ最高となることが予想されます。

 

【バイオハザード週末記録】
第3作「バイオハザードV」 (全米公開日:9/21/2007)
オープニング成績 2367万8580万ドル  スクリーン数 2828
第2作「バイオハザードU アポカリプス」 (全米公開日: 9/10/2004)
オープニング成績 2303万6273ドル  スクリーン数 3284  最終興行収入5120万ドル
第1作「バイオハザード」 (全米公開日:3/15/2002)
オープニング成績 1770万7106ドル  スクリーン数 2528  最終興行収入4011万ドル

「バイオハザードV」の作品評価は、ハリウッドレポーター、LAタイムス紙でも好評を得ています。

  • 『スピーディーな展開とエネルギッシュなアクション満載。ファン、大満足!』 ハリウッド・レポーター紙 フランク・シェック評
  • 『物語とキャラクターたちが驚異的なファイト・シーンで魅了してくれる。効果的に怖がらせてくれ、プロットと上手くかみ合っている。』 LAタイムス紙 ケビン・クラスト評

 また海外で全米と同時公開になったメキシコでは、310スクリーンで210万ドルを上げて「オーシャンズ13」、「ダイハード4.0」を超えるオープニング成績を記録。年間最大オープニングTOP10入りを果たし、シリーズ1作目の4倍、シリーズ2作目の63%増の大ヒット・スタートとなりました。

 「バイオハザードV」は、日本では11月3日(土)より日比谷スカラ座ほか全国東宝洋画系にてロードショー公開されます。どうぞご期待下さい。

以上