Skip to content

Sony

感動的な実話の映画化「僕はラジオ」
9/25から日比谷シャンテシネにて快調にスタート!

 感動的な実話の映画化として話題を呼んだソニー・ピクチャーズ作品「僕はラジオ」が、9月25日(土)より日比谷シャンテシネ他にて公開され、快調なスタートを切りました。

日比谷シャンテシネ成績
初日(9/25) 動員 714名 興収 1,112,000円
2日目(9/26) 動員 748名 興収 1,149,000円
2日間計 動員 1,462名 興収 2,261,000円

 客層は学生やOL、若いカップルから、年配まで非常に幅広く、この映画への関心の高さや広がりを示しています。「僕はラジオ」は、引き続き10/2から AMCキャナルシティ福岡、10/16から大阪ナビオTOHOプレックス、10/30からスガイシネプレックス札幌劇場、10月下旬名古屋今池国際シネマほかで順次全国公開されます。

「僕はラジオ」
知的障害を持つ孤独な青年“ラジオ”と、高校のアメフトコーチとの心の交流を描いた感動作。
出演:キューバ・グッデイングJr.、エド・ハリス、デボラ・ウィンガー
監督:マイク・トーリン (2003年製作・アメリカ映画)

以上

2004年9月28日発信

(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
〒104-8530 東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー36F
コーポレート広報部
URL:http://sonypictures.jp