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Sony

オープン・シーズン「オープン・シーズン」
ニュース

2006年11月10日

ソニー・ピクチャーズ アニメーション作品
『オープン・シーズン』
海外興行&IMAX興行好調!

 ソニー・ピクチャーズ アニメーション(SPA)の第1回作品となる長編CGアニメーション「オープン・シーズン」は全米初登場1位を皮切りに、世界各国で好調なスタートを切っています。詳細は以下の通り

 1)米国を除く43テリトリーで公開。内15テリトリーが初登場NO.1のオープニング成績。累計興行収入5266万8974ドル。スクリーン数は3145。全世界で累計興行収入1億3392万ドル。
●ロシア:479スクリーン、310万ドルで初登場NO.1。この成績は「パイレーツ・オブ・カリビアン2」「ダ・ヴィンチ・コード」「森のリトル・ギャング」に次いで、ハリウッド作品としては4位。
●インドネシア:オープニング成績が「ファインディング・ニモ」「森のリトル・ギャング」を上回った。
●各国で驚異の持続力を発揮し、質の高さを証明。
①フランス:3週連続NO.1を持続。
②英国:公開3週目で落ちが6%のみで落ちが驚異的に少ない。
③マレーシア:公開3週目で公開週より、17%UP。
④オランダ:公開3週目で、公開週より、81%UP。
●初登場NO.1になった15テリトリー(バーレーン、エクアドル、ロシア、スロベニア、エストニア、フランス、ラトビア、リトアニア、マレーシア、スイス(仏語圏)、アルゼンチン、ブラジル、ペルー、ベネズェイラ、メキシコ)

 2)米国成績
●5週連続 TOP5入り。驚異の持続力で質の高さを証明。最終興行収入予測は9000万ドル。現在、CGアニメ歴代20位。

 3)IMAXの米除く海外興行収入状況。
●13テリトリーで公開開始。今、現在、累計興行収入237万3807ドル。(米除く)
●IMAXに対する絶賛評 「もしも3-DのIMAX版を観たら、評価がまた一瞬にしてアップ!」 ルーク・Y・トンプソン E!オンライン  ("If you get a chance to see the film in 3-D IMAX... the letter grade goes up a few notches...")

  「オープン・シーズン」は日本では2006年12月9日より日劇3ほか全国東宝洋画系にてお正月第1弾ロードショー公開されます。どうぞご期待ください。

以上

(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
コーポレート広報部
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URL:http://sonypictures.jp