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Sony

映画「ベスト・キッド」北米初登場1位

「幸せのちから」のオープニング成績を
超え、シリーズ最高成績

『ベスト・キッド』

 株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(所在地:東京都港区虎ノ門、以下SPEJ)配給、夏休み映画「ベスト・キッド」※の北米公開が、6月11日(金)-13日(日)の週末3日間で開始となり、3663館で5600万ドルのオープニング成績をあげ、北米初登場1位となりました。この成績は主演のジェイデン・スミス作品としては「幸せのちから」(日本公開日:2007年1月27日、SPEJ配給、日本興行成績27.1億円)の2654万ドルを超える成績です。 また「ベスト・キッド」シリーズ過去4作品中、最高を記録。ジャッキー・チェン作品としては歴代2位であった「ラッシュアワー3」(北米オープニング成績4900万ドル)を超えて、本作が歴代2位作品となりました。(声優出演作品は除く)

 また同時公開されたアジア6テリトリー(マレーシア、シンガポール、インド、フィリピン、韓国、インドネシア)中、韓国以外で初登場1位、シンガポールを除いてジャッキー・チェン作品歴代1位を獲得。マレーシアでは全ハリー・ポッターシリーズのオープニング成績を超えました。インドではファミリー・ピクチャーとして歴代4位、インドネシアではファミリー・ピクチャーとして歴代2位の記録的大ヒットとなっております。

 8月7日(土)&8日(日)の週末2日間の先行上映後、8月14日(土)から新宿ピカデリーほか全国公開となります。

 今後ともSPEJ配給作品に、ご期待ください。

※SPEJ配給、夏休み映画「ベスト・キッド」はウィル・スミス製作、「幸せのちから」で世界中の涙を絞ったジェイデン・スミス、ジャッキー・チェン主演の感動アクション大作。サバイバーの歌うテーマ曲『モーメント・オブ・トゥルース』と共に世界中で爆発的ヒットを記録した青春格闘映画の金字塔、「ベスト・キッド」(1984年/ラルフ・マッチオ、パット・モリタ主演)を、洋の東西を代表する大スター、ジャッキー・チェン&ウィル・スミス親子が、新たに舞台を北京に移して完全リメイク。あの感動と興奮がよりスケール&パワーアップ。スピリチュアルな中国の大自然や北京の紫禁城、活気溢れる都市を舞台に、あの名作が新たに甦る。

以上

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント  コーポレート広報&映画業務推進室
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp