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Sony

映画「バイオハザードIV アフターライフ」
9月10日全世界同時公開
シリーズ史上最高の世界的大ヒット!

日本ではすでに13億円超え!
最終興行収入50億円も視野に!!

『バイオハザードIV アフターライフ』

 株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(東京都港区虎ノ門 以下SPEJ)配給、「バイオハザードIV アフターライフ」が、9月10日(金)に世界同時公開され、日本では全国339館で、週末3日間と先行を含め、動員813,779人、興行収入1,307,990,240円の成績を上げ、初登場1位を獲得いたしました。
 3日間の内訳は10日(金)動員125,478人、興収193,951,600円/11日(土)動員212,595人、興収340,803,500円/12日(日) 動員216,140人 354,863,300円。
 先行は4日(土)、5日(日)で、動員259,635人、興収418,426,140円(既発表)。  キー・ローカル対比は26:74、単価は1、607円。根強いシリーズのファンに加え、「アバター」以来の本格的3D映画の迫力が強いファクターとなり、幅広い客層を獲得、シリーズ史上最高のヒットとなった。

シリーズ過去作との週末2日間の対比は以下の通り。
「バイオハザードII」(04/9/11公開:興収26億円) 週末2日間 503,208,600円 138.2%
「バイオハザードIII」(07/11/3公開:興収28.5億円) 週末2日間 600,691,250円 115.8%
「バイオハザードIV」 週末2日間 695,666,800円

 また北米では3,203scr.で公開され、2,700万ドルで初登場第1位。北米を除く世界35テリトリーでも同時公開され、すでに海外累計成績は4,620万ドルの成績をあげている。日本の成績はドル換算で1,550万ドルとなり、2位のロシアの950万ドルを大きく離しダントツのトップの成績となっており、日本生まれの本シリーズの日本での人気の高さを証明する結果となった。

*フル3Dで表現されるバイオハザードの映像世界!新たな物語は「東京」から始まる―。
T-ウィルス感染から5年-アンデッドが街を埋め尽くす荒廃した世界。東京にもアンデッドがさまよい、街は完全にその機能を停止しているかと思われたが、その地下ではアンブレラ社が密かに活動していた。
 一方、ウィルス感染によって荒廃した世界。生き残った人間を探し、世界中を旅するアリス。ウィルスに支配されないたった一つの安全な場所への手掛かりを得て、ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに埋め尽くされた街だった。そこでは、わずかな人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていた!彼らを脱出させるために、アリスは危険な罠に足を踏み入れようとする!今、アリスとアンブレラ社の戦いは、次なるステージ(=アフターライフ)へ進み始める!
監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、ウェントワース・ミラー「プリズン・ブレイク」、アリ・ラーター「HEROS/ヒーローズ」    公式サイト:biohazard4.jp
配給元:株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント http://sonypictures.jp

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント  映画マーケティング部
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp