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Sony

本年度アカデミー賞最有力!
第23回東京国際映画祭オープニング作品
映画「ソーシャル・ネットワーク」
北米初登場1位

ソーシャル・ネットワーク

 株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(所在地:東京都港区虎ノ門、以下SPEJ)配給、2011年正月第2弾映画「ソーシャル・ネットワーク」※が、10月1日(金)に北米公開となり、週末3日間で2,771館で2,300万ドルのオープニング成績をあげ、北米初登場1位となりました。スクリーンアベレージが1館当たり8,300ドルという高アベレージで、驚異的ともいえる高評により、息の長い高稼働が見込まれます。

 今後ともSPEJ配給作品にご期待ください。

※2003年、ハーバード大学に通う19歳の学生マーク・ザッカーバーグは、親友のエドゥアルド・サヴェリンとともにある計画を立てる。それは、大学内で友達を増やすため、学内の出来事を自由に語りあえるサイトを作ろうというもの。閉ざされた"ハーバード"というエリート階級社会で、「自分をみくびった女子学生を振り向かせたい」そんな若者らしい動機から始めたこの小さな計画は、瞬く間に大学生たちの間に広がり、IT界の伝説 ナップスター創設者のショーン・パーカーとの出会いを経て、ついには社会現象を巻き起こすほどの巨大サイトへと一気に成長を遂げる。一躍時代の寵児となった彼らは、若くして億万長者へと成り上がっていく一方、最初の理想とは大きくかけ離れた孤独な場所にいる自分たちに気づくが――。

監督:デヴィッド・フィンチャー
出演:ジェシー・アイゼンバーグ、アンドリュー・ガーフィールド、ジャスティン・ティンバーレイク、ルーニー・マーラ  ほか
原作:ベン・メズリック著「facebook 世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男」(青志社)
全米公開:2010年10月1日  原題:The Social Network 公式サイト:socialnetwork-movie.jp

2011年1月15日(土)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント  映画マーケティング部
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp

「ソーシャル・ネットワーク」全米メディア大絶賛!!!

今世紀を代表する1本が遂に出た!
ピーター・トラバース     ローリングストーン誌

☆☆☆☆!
ジェシー・アイゼンバーグとアンドリュー・ガーフィールドは、ライバルとなって
いく友達同士をすばらしいケミストリーで演じている。
アーロン・ソーキンの知的脚本を、デヴィッド・フィンチャーが切れの良い演出で
最高の作品に仕上げている。 必見!!
マーシャル・ファイン     STAR誌

今年最高の1本!
IT時代の「ゴッドファーザー」だ!!
フレッド・トペル     スクリーンジャンキーズ.コム

素晴らしい!
「ソーシャル・ネットワーク」は、古典的悲劇の要素を
E-メイル時代に置き換えて描いている。
ジャージーでサンダル履きの『リチャードIII世』。
レッドブル ビールを飲む『リア王』だ。
スティーヴン・ウィッティ     ザ・スター・レジャー誌

「ソーシャル・ネットワーク」のファーストシーンから
あなたはスクリーンに釘付けになる。
デヴィッド・フィンチャーの最高作。
アーロン・ソーキンは、オーソン・ウェルズが「市民ケーン」で
ウィリアム・ランドルフ・ハーストを描いたように、この成功譚を芸術に仕上げた。
サシャ・ストーン     アワーズデイリー.コム

「ソーシャル・ネットワーク」は“フェイスブック”の真実を、多面的に幾層にも
わたって検証した素晴らしい作品だ。
完璧に近いフィンチャーのあらたなホームラン。
エモーシャナルな驚きに満ちた作品。
エドワード・ダグラス     カミングスーン誌

高いIQ作品で、観客に考えさせる。
この作品は、猛スピードのビデオゲームだ。
ただし、目と手を使うのではなく、耳と脳を要求する。
リチャード・コロリス     タイム誌