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Sony

新感覚映像派の鬼才ミシェル・ゴンドリー監督 最新3Dバディ・アクション!

グリーン・ホーネット

いよいよ今週末1月22日(土)日本公開に先駆け
グリーン・ホーネット
インターナショナル・オープニング成績1位!

 株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(所在地:東京都港区虎ノ門、以下SPEJ)配給、お正月第2弾映画「グリーン・ホーネット」※が1月14日(金)-16日(日)の週末3日間で公開開始となり、北米で3,400万ドル初登場1位を獲得すると同時に、ドイツ、オランダ、オーストリアなどでも初登場1位を獲得、1,600万ドルの成績を上げました。この成績により、「グリーン・ホーネット」はインターナショナルでも初登場第1位となりました。
 日本ではいよいよ20日(木)に世界中でのヒットを受けて主演のセス・ローゲン、ジェイ・チョウ、ミシェル・ゴンドリー監督が来日しジャパンプレミアを行うことが決定しています。さらに22日(土)の初日には丸の内ピカデリー3で舞台挨拶をすることも決定しています。初日舞台挨拶チケットは15日(土)に発売開始し完売となりました。
日本でもさらなる盛り上がりを見せている今週の「グリーン・ホーネット」、ぜひご注目ください。

ロスの夜に出没する“グリーン・ホーネット”その正体は  悪を装い、悪を刺す・・・
“バカ社長と天才運転手”コンビだった!

 幼くして母を亡くし、新聞社の創業者である父に厳格に育てられたブリット・リードは、その反動か、絵に描いたような放蕩息子ぶり。ところが、父が蜂に刺され死に、突然社長の座についたブリットは、父の運転手カトーとともに、正義に目覚め、ロスの町を一掃する決心をする。カトーは、実は天才発明家で、秘密裏に父と数々のハイテクマシンを発明していた。彼の発明の最高峰、ハイテク装置満載の愛車《ブラック・ビューティー》を駆って、二人は全身をグリーンのスーツとマスクに包み、自分たちを“グリーン・ホーネット”(緑の蜂)と命名。ワルのほうがワルには近づきやすいと考えたブリットは、才色兼備でジャーナリスト志望の秘書レノアのマスコミ操作力を借り、自らの新聞社の記事で“グリーン・ホーネット”を新たなワルとして盛り立てつつ、ロスの悪党どもを斬っていく。そんなとき、父の急死に暗黒街の王ベンジャミン・チュドノフスキーが絡んでいることを知ったブリットとカトーは、警察、検察、新聞社、暗黒街すべてを欺く大死闘に立ち上がる!

■映画『グリーン・ホーネット』(原題:The Green Hornet)http://www.greenhornet.jp 全米公開:2011年1月14日
監 督 :ミシェル・ゴンドリー 『エターナル・サンシャイン』『恋愛睡眠のすすめ』『僕らのミライへ逆回転』
出 演 :セス・ローゲン/ジェイ・チョウ/キャメロン・ディアス/クリストフ・ヴァルツ

お問合せ:  (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部