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Sony

クエンティン・タランティーノ監督最新作

『ジャンゴ 繋がれざる者』

2013年3月1日、初日決定!!

『ジャンゴ 繋がれざる者』

 超豪華キャストでおくる鬼才クエンティン・タランティーノ最新のエンターテイメント大作『ジャンゴ 繋がれざる者』の日本公開日が早くも決定しました。
 残忍な牧場主から妻を救うために賞金稼ぎとなったジャンゴと彼を巡る個性的な面々を演じるのは、初の悪役に挑戦するあのイケメン、レオナルド・ディカプリオのほか、クリストフ・ヴァルツ(『イングロリアス・バスターズ』アカデミー賞助演男優賞受賞)、ジェイミー・フォックス(『Ray/レイ』アカデミー賞主演男優賞受賞)、ケリー・ワシントン、サミュエル・L・ジャクソンなど、タランティーノらしい豪華で個性豊な実力派俳優たち。彼らが南北戦争前のアメリカ南部を舞台に、どんな風に暴れ回るのか、ディカプリオがどんな悪人っぷりを披露してくれるのか、世界中の期待を集めています。
 先日、閉幕したカンヌ映画祭で上映された本作のフッテージ映像は、その完成度の高さから大きな話題になり、早くもアカデミー賞候補との声も!
 全米公開は2012年12月25日。日本では2013年3月1日(金)より丸の内ピカデリー他全国ロードショーとなります。

【ストーリー】
1859年のアメリカ南部。賞金稼ぎのキング・シュルツ(クリストフ・ヴァルツ)と出会い、奴隷の鎖から解放されたジャンゴ(ジェイミー・フォックス)は、シュルツとコンビを組み南部のお尋ね者たちを捕まえていく。彼が腕を磨く理由はただ一つ。昔、奴隷市場で別れたきりの妻、ブルームヒルダ(ケリー・ワシントン)を見つけて救い出すことだった。ブルームヒルダは“キャンディランド”という農園の領主カルヴィン・キャンディ(レオナルド・ディカプリオ)の元にいた。キャンディは部下のエース・ウッディと、奴隷たちを鍛え上げ、互いに闘わせて楽しむ極悪人だった。
妻を取り戻すための ‘生きるか死ぬか’の壮絶な戦いが始まる―――。
監督:クエンティン・タランティーノ
出演:レオナルド・ディカプリオ、ジェイミー・フォックス、クリストフ・ヴァルツ、ケリー・ワシントン、サミュエル・L・ジャクソン
全米公開:2012年12月25日

2013年3月1日(金)より丸の内ピカデリー他全国ロードショー!

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp