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Sony

007

シリーズ誕生50周年記念作品!
007 スカイフォール

お正月も好成績で、興行成績24億円突破!
『007/カジノ・ロワイヤル』『007/慰めの報酬』を超え
新シリーズ史上NO.1!!
世界興行収入はすでに10億2,330万ドル(約900億円)超え!

 12月1日(土)から日本で公開され、公開6週目を迎えた007シリーズ生誕50周年記念作、ダニエル・クレイグ主演『007 スカイフォール』が、クリスマス、お正月も好調な成績を収め1月5日(土)、6日(日)の2日間で興行収入24億円を突破しました。
 これにより、ダニエル・クレイグがボンド役を演じた007シリーズ前2作『007/カジノ・ロワイヤル』『007/慰めの報酬』の日本での成績を超え、新シリーズ最高のヒットとなりました。
 今週末の3連休を控え、まだまだジェームズ・ボンドは日本の映画界を走り続けます!

前2作の最終成績は下記の通りです。
2006年12月1日(金)公開 『007/カジノ・ロワイヤル』(興収22億1,000万円)
2009年1月24日(土)公開『007/慰めの報酬』    (興収20億円)

 また、世界に目を向けても『007 スカイフォール』旋風の勢いはまだまだ衰えを知らず、まず11月9日に公開となってから9週目を迎える全米の成績は現在2億9,690万ドル、最終興行成績が3億ドルを超えるのは確実と見られています。ヨーロッパでも公開40日目で『アバター』の記録を抜いて歴代1位の成績を樹立し現在11週目を迎えるイギリス、10週目を迎えるドイツなど各国で粘り強い興行を見せ、インターナショナルの成績は7億2,640万ドル。トータルの世界興行収入は10億2,330万ドル(約900億5,040万円/1ドル=88円換算)となり、これにより『007 スカイフォール』は、007シリーズ史上最高ヒット記録を上げると共に、ソニー・ピクチャーズ配給作品としては、初の世界興収10億ドル突破作品となりました。

 まだまだ世界中で次々に記録を打ちたて続けている『007 スカイフォール』、世界での、日本での、今後の『007 スカイフォール』の動向に引き続きご注目ください。

字幕版/日本語吹替版にて全国絶賛公開中!!

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp