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Sony

全米初登場No.1!
デンゼル・ワシントン安定の
12作連続オープニング週末2000万ドル越え
早くもデンゼル初のシリーズ化の声も!!


 『トレーニング デイ』のデンゼル・ワシントン(アカデミー賞主演男優賞受賞)とアントワーン・フークア監督の強力タッグにあわせ、クロエ・グレース・モレッツ初の娼婦役で注目されていた最新アクション・エンタテインメント作品『イコライザー』が先週9月24日(金)北米3,236スクリーンで公開され、3500万ドル(約38億1500万円/1ドル=109円換算)の成績を収め、週末成績NO.1に輝きました。またIMAX 352スクリーンでも公開され、歴代IMAX公開9月作品の中で最高の数字を叩き出しました。
 特筆すべきはデンゼル・ワシントン主演の公開作品が12作連続で2000万ドル越えのオープニング数字をあげ、そのうち10作品がR指定作品であるということから、デンゼルは多くのハリウッドスターの中でも安定した成績を上げ続けられ、かつ大人の鑑賞に耐える作品の主演を張れるビッグスターという認識がより確固たるものとなったことです。
 また、今回の大ヒット前にすでに脚本家は続編執筆に着手しており、デンゼル演じるマッコールが人知れず悪を抹消する闇のヒーローであることから、US版“必殺仕事人”シリーズがデンゼル・ワシントン初のアクションシリーズになりそうなことも大いに話題となっています。
 『イコライザー』は、10月25日(土)日本公開となりますので、引き続きご注目ください。

【作品概要】

 はホームセンターで真面目に働くマッコール(デンゼル・ワシントン)。元CIAのトップエージェントであったが、現在は静かに暮らしている。ある夜、娼婦のテリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出逢い、本に関する他愛のない会話を交わす内に、彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。人生に夢さえ抱けず、傷つけられるテリーを助けるため、
 、マッコールはもう一つの「仕事」を遂行する-。それは人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全抹消すること。しかし、この「仕事」がきっかけとなり、ロシアン・マフィアがマッコールを追い詰めて行くが・・・

監督 :アントワーン・フークア 出演 :デンゼル・ワシントン、クロエ・グレース・モレッツほか 原題:THE EQUALIZER
10月25日(土)
新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー他全国ロードショー!

<お問合せ先>株式会社 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
〒105-8415 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス2F http://sonypictures.jp