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Sony

『Don’t Breathe』
(原題:ドント・ブリーズ)
全米2週連続No.1!
2016年、年内日本公開予定

サスペンス・ホラー映画『Don’t Breathe』(原題:ドント・ブリーズ/米ソニー・ピクチャーズ配給)が全米で 公開2週目の週末を迎え、9月2日(金)~9月4日(日)の週末3日間で1,570万ドル(約16.3億円)を 稼ぎ出し、全米興行成績2週連続でNo.1に輝きました。累計興行収入は、5,110万ドル(約53.1億円)に達しています。 (1ドル=103.9円換算、9/5現在)

サム・ライミ×フェデ・アルバレス監督の『死霊のはらわた』コンビが、またもや大ヒット!

『Don’t Breathe』は強盗計画を企てた友人3人が裕福な盲目の男性の屋敷に押し入ったために、身も凍る夜を迎えてしまうというサスペンス・ホラー映画。監督はリメイク版『死霊のはらわた』(13)のセンセーショナルな成功で世界を驚かせたフェデ・アルバレス。ホラー映画界の巨匠であり、1981年のオリジナル版『死霊のはらわた』を世に送り出したサム・ライミ監督の正統なる後継者との呼び声も高い注目の監督。そして今作『Don’t Breathe』も、サム・ライミ、そして彼の長年のパートナーであるロブ・タパートがプロデュースを務めています。さらに主演を務めるのは『死霊のはらわた』(13)で主役を演じたジェーン・レヴィという、伝説のチームが集結しています。

映画批評サイト「ロッテントマト」のスコアも86%と非常に高く評価されており、絶賛の声が相次いでいます。

「この20年で最高のアメリカン・ホラー映画だ」
 
フィルムメイカー・マガジン誌
「今年最も怖いホラー・スリラーだ」
 
 スクリーム・ホラー・マガジン誌
監督:フェデ・アルバレス(『死霊のはらわた』(13))
脚本:フェデ・アルバレス、ロド・サヤゲス(『死霊のはらわた』(13))
製作:サム・ライミ(『死霊のはらわた』(81/13)『スパイダーマン』シリーズ)、ロブ・タパート(『死霊のはらわた』(81/13) キャスト:ジェーン・レヴィ(『死霊のはらわた』(13))、ディラン・ミネット(『プリズナーズ』)、ダニエル・ゾヴァット(『イット・フォローズ』)、スティーヴン・ラング(『アバター』)

配給・宣伝:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント