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バイオハザード:ザ・ファイナル

興行収入10億円突破!
3Dシェアは夏映画No.1!

現在、全国公開中のアクション・エンタテインメント『ゴーストバスターズ』は、 9月4日(日)までの累計興行収入が、10億円を突破しました。

『ゴーストバスターズ』は、3D上映バージョンではスクリーンから映像が飛び出るだけでなく画面からはみ出るという【ハミ出る3D】も話題となって、3Dが全体シェアの43.1%と非常に好調。この3Dシェア率は、邦画洋画合わせて今年の夏休み映画でNo.1の稼働となっています。

9月4日(日)まで

動員 717,811人
累計興行収入 1,044,785,600円
【STORY】ニューヨーク、コロンビア大学教授としての将来を約束される直前に、超常現象を研究していた過去がバレ大学を首にになったエリン(クリステン・ウィグ)、そしてエリンとともに研究を始め、彼女が別の道を選んだ後もひたすら研究に没頭してきたアビー(メリッサ・マッカーシー)と、現在のアビーの研究パートナーで奇抜な発明家でもあるホルツマン(ケイト・マッキノン)の3人の学者が、ゴーストに悩まされているニューヨーカーのために、幽霊退治会社を起ち上げた!そこに地下鉄でゴーストに遭遇したNY歴史オタクのパティ(レスリー・ジョーンズ)と、受付としてマッチョでイケメン、だけどIQは限りなく低い(?)ケヴィン(クリス・ヘムズワース)が加わる。そんな時、今まで眠っていたゴーストたちが、増強装置によってパワーアップし街に溢れ出した!ついに現れた巨大最強ラスボスとの対決に絶体絶命のバスターズたち。タイムズスクエアのど真ん中でプロトンビームをぶっ放し、彼女たちは果たしてニューヨークをゴーストから救えるのか!?

監督:ポール・フェイグ  製作:アイヴァン・ライントマン(『ゴーストバスターズ』シリーズ監督)  全米公開:7月15日
キャスト:クリステン・ウィグ(『オデッセイ』)、メリッサ・マッカーシー(『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』)、
ケイト・マッキノン(『テッド2』)、レスリー・ジョーンズ(「サタデー・ナイト・ライブ」)、クリス・ヘムズワース(『アベンジャーズ』)

<配給・宣伝>ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
<電波・紙パブリシティ>サンダンス・カンパニー <オンラインパブリシティ>アンリミテッド