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Sony

『ブレードランナー』続編の監督
ドゥニ・ヴィルヌーヴ衝撃の最新作“Arrival(原題)

『メッセージ』
タイトル決定&2017年日本公開!
第73回ヴェネツィア映画祭でも絶賛の嵐!

突如出現した未知なる飛行体――。
“彼ら”は人類に<何>を伝えようとしているのか?
『ブレードランナー』続編の監督ドゥニ・ヴィルヌーヴが贈る、
すべての人の胸を打つSF感動ドラマ。

メッセージ

 SF映画の金字塔と言われるリドリー・スコット監督の『ブレードランナー』。その続編の監督に抜擢されたドゥニ・ヴィルヌーヴの最新作 “Arrival”の邦題が『メッセージ』に決定し、2017年に日本公開されることが決まりました(全米公開2016年11月11日)。ヴィルヌーヴ監督は、『プリズナーズ』『ボーダーライン』などで独特の映像美と世界観が高く評価されているカナダ人監督。最新作『メッセージ』は、現在開催中の第73回ヴェネツィア国際映画祭(2016年8月31日から9月10日開催)のコンペティション部門に出品され、称賛を浴びております。
 突如地上に降り立った、巨大な球体型宇宙船。謎の知的生命体と意志の疎通をはかるために 軍に雇われた言語学者のルイーズ(エイミー・アダムス)は、“彼ら”が人類に<何>を伝えようとしているのかを探っていくが――。
 優れたSF作品に贈られるネビュラ賞を受賞し、映像化不可能と言われていたアメリカ人作家テッド・チャンによる短編小説「あなたの人生の物語」を原作に映画化された、まったく新しいSF映画『メッセージ』。
 SFでありながら美しいほどのせつなさを秘めたその映画に、「美しく挑発的な寓話」(デイリー・テレグラフ紙)、「すばらしく巧妙な演出」 (デイリー・メール紙) とマスコミは大絶賛で、映画批評サイト“ロッテン・トマト”でも100%の好評を得ている(2016月9月7日現在)。9月10日 (現地時間) に発表されるヴェネツィア映画祭金獅子賞受賞にも期待が高まっています。      公式HP:Message-movie.jp

監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ(『プリズナーズ』『複製された男』『ボーダーライン』)
    脚本:エリック・ハイセラー(『ライト/オフ』) 原作:テッド・チャン(「あなたの人生の物語」ハヤカワ文庫刊)
キャスト:エイミー・アダムス(『アメリカン・ハッスル』『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』)
ジェレミー・レナー(『ハート・ロッカー』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』)
フォレスト・ウィテカー(『ラストキング・オブ・スコットランド』『大統領の執事の涙』)

配給・宣伝 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
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