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Sony

バイオハザード ザ・ファイナル

シリーズ最高のオープニング成績につづき
まだまだ勢いは止まらない!!
興行収入3週連続No.1
1/9(月・祝)時点で33億円を突破!
全国的ヒット拡大中!

シリーズ最高のオープニング成績で初登場No.1で公開スタートした、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の究極のアクション超大作シリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』(ソニー・ピクチャーズ配給)は、公開3週目を迎え、1月7日(土)~1月8日(日)の週末2日間で動員185,685人、興行収入286,026,500円で、興収ベースで3週連続1位に輝きました。1月9日(月)までの成績は累計動員2,262,161人、興行収入3,336,521,400円となりました。

<成績内訳>
1月7日(土) 動員 76,125人 興行収入116,102,000円
1月8日(日) 動員109,560人 興行収入169,924,500円
1月9日(月・祝) 動員 91,794人 興行収入133,346,400円
土日合計 動員277,479人 興行収入419,372,900円
1月9日(月)まで 累計動員2,262,161人 累計興行収入3,336,521,400円

この3連休、劇場では20~30代中心の男性を圧倒的に集客しつつ、若いカップルから年配層まで引き続き幅広い年齢層に支持されています。興行収入全体におけるローカル地区のシェアは依然72%と高くなっており、全国的なヒットを益々拡大中です。また、公開18日目まで(=1月9日(月)まで)の興行収入比較では、前作『バイオハザードV:リトリビューション』の113%という好成績を前週に引き続きキープしています。

私が何者であろうと――この命を燃やす。人類滅亡まで 48 時間――すべては 彼女アリス に託された

「48時間で人類は滅びる」とレッドクイーンに告げられるアリス。その言葉を体現するかのように、宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく。人類滅亡のカウントダウンが始まったのだ。アリスはすべての物語がはじまった地=ラクーンシティへ戻る。生き残った仲間クレアやコバルトらと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、いま、最後の戦いが幕を開ける――。
主人公アリスは、『バイオハザード』シリーズとともに進化を遂げてきた最強のアクション・ヒロイン、ミラ・ジョヴォヴィッチ。監督はシリーズすべてに携わってきたポール・W・S・アンダーソン。アリスと共に戦う女戦士コバルト役で日本からはローラがハリウッドデビューし参戦!クレア・レッドフィールド役で人気を博したアリ・ラーターも最終作にカムバック。そして、これまで謎に包まれていた「アンブレラ社の陰謀」「T-ウィルスの開発」そして「アリスの誕生」の秘密がついに明かされる――。

 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017 年 1 月 27 日
監督:ポール・W・S・アンダーソン   出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ショーン・ロバーツ、ルビー・ローズ、オーエン・マッケン、ローラ、イ・ジュンギ、ウィリアム・レヴィ、イアン・グレン

公式サイト:http://www.biohazard6.jp/
公式 Twitter:https://twitter.com/biomovieJP
公式 Facebook:https://www.facebook.com/BiomovieJP

<配給・宣伝>ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
<電波・紙パブリシティ>サンダンス・カンパニー   <オンラインパブリシティ>フラッグ