『search/サーチ』 62スクリーンでの公開にもかかわらず 公開わずか9日間で興収1億突破!

プレスリリース

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<報道資料>

Sony Pictures Entertainment (Japan) Inc.

2018年11月5日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

100%全てPC画面の映像で展開するサスペンス・スリラー

『search/サーチ』
62スクリーンでの公開にもかかわらず
公開わずか9日間で 興収1億突破!

「こんなに面白い映画がまだつくれるのか」と
SNSで絶賛の口コミが拡大中!

search/サーチ

 

物語がすべてPCの画面上で展開していく斬新なアイデアと巧みなストーリーテリングで、
サンダンス映画祭2018で話題となり、観客賞を受賞した映画『search/サーチ』。

先週10月26日(金)から公開の『search/サーチ』。全国でわずか62スクリーンでの上映にもかかわらず、公開9日目の11月3日(土)に早くも興行収入1億を突破する大ヒットとなりました(興行収入101,215,900円/動員77,201人)。

10月26日(金)から11月4日(日)までの公開10日間の数字は興行収入112,593,400円(動員84,555人)で、最終興行収入4億8000万円をあげた『ドント・ブリーズ』(公開後10日間興行収入106,533,200円/動員75,673人)の106%にあたる好成績。

 その斬新な手法に、TV・新聞・雑誌・WEBでの評価も高く、公開後もSNSで話題を呼び、「こんなに面白い映画がまだ作れるのかと腰が抜けた」「画面のカーソルまでもが芝居していて、凄い」「これが監督デビュー作だなんてびっくり」と大きな反響を呼んでいます。これからさらに口コミが広まり、『ドント・ブリーズ』を超える成績が見込めるものと期待されております。

2018年/アメリカ映画/原題:Searching  全米公開 8月24日限定公開 8月31日拡大公開
監督:アニーシュ・チャガンティ 
製作:ティムール・ベクマンベトフ(『ウォンテッド』監督・『アンフレンデッド』製作)
脚本:アニーシュ・チャガンティ&セブ・オハニアン
出演:ジョン・チョー(『スター・トレック』シリーズ)/デブラ・メッシング(「SMASH」「ウィル&グレイス」)
/ジョセフ・リー/ミシェル・ラー  
公式サイト search-movie.jp 
#全編PC画面

大ヒット上映中

<配給・宣伝・紙・TVパブリシティ>ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部