プレスリリース

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<報道資料>

Sony Pictures Entertainment (Japan) Inc.

2019年3月4日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

『スパイダーマン:スパイダーバース』
ドルビーアトモスでの上映決定!
3/8(金)より、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国16劇場にて

ドルビーアトモス

ドルビーシネマ(T・ジョイ博多)でも上映!

バースロゴ

革新的音響環境で“スパイダーバース”の世界へ!
音響監督・岩浪氏も大絶賛、
“あなたがスパイダーマンを「体験」できる!”

 全米公開初登場1位を獲得し、各メディアから「スパイダーマン映画史上最高傑作!」と空前の大絶賛を受けた『スパイダーマン:スパイダーバース』(3月8日公開)。アカデミー賞の長編アニメーション賞を受賞し、アニー賞では長編アニメーション賞を含む最多7部門を受賞、ゴールデン・グローブ賞(アニメーション作品賞)も受賞した革新的な作品です。この度『スパイダーマン:スパイダーバース』は、TOHOシネマズ 日比谷ほかにてドルビーアトモス(2D字幕・吹替)で上映することが決定しました。またT・ジョイ博多に導入された「Dolby Cinema (TM) (ドルビーシネマ)」(3D字幕)での上映もあり、革新的音響環境で“スパイダーバース”の世界を体験できます。

 「ドルビーアトモス」は、音声オブジェクトと天井スピーカーという、映画音響にとって重要な2つの概念を導入することによって、力強い、移動するオーディオを実現した立体音響システム。『スパイダーマン:スパイダーバース』は驚くべき映像体験であると同時に、新しい音響効果が作品全体に散りばめられています。音楽も非常に重要な役割を果たしており、ダニエル・ペンバートン作曲によるエネルギッシュなスコアから、サウンドトラックにはポスト・マローンxスウェイ・リーによる大ヒット曲“サンフラワー”など、ヒップホップ、ポップス、ロック、ラテン音楽の各界大物による新曲がおさめられています。

 日本語吹替版の音響監督をつとめたのは、日本を代表する存在である岩浪美和氏です。本作の音響を最大限ベストな形で活かすべく「ドルビーアトモス」での上映を提案され、今回実現に至りました。「『鑑賞から体験へ!』空間も時空さえも自在に飛び回るスパイダーマン。映画館中を音が駆け巡る新次元の超立体音響「ドルビーアトモス」とベストマッチです。これは今までの映画鑑賞ではありません。あなたがスパイダーマンを「体験」できるのです。」と大絶賛のコメントを寄せられています。

 

全国の実施劇場は下記および公式HP内「劇場情報」をご覧ください。
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=spiderverse

ドルビーアトモス上映劇場
TOHOシネマズ日比谷
TOHOシネマズ六本木ヒルズ
TOHOシネマズ新宿
イオンシネマ京都桂川
ミッドランド スクエア シネマ
イオンシネマ名古屋茶屋
TOHOシネマズららぽーと富士見
イオンシネマ幕張新都心
TOHOシネマズららぽーと船橋
TOHOシネマズ柏
TOHOシネマズくずはモール
アースシネマズ姫路
イオンシネマ和歌山
イオンシネマ岡山
TOHOシネマズ赤池
TOHOシネマズアミュプラザおおいた
ドルビーシネマ上映劇場
T・ジョイ博多

Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby CinemaおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。

『スパイダーマン:スパイダーバース』
 ニューヨーク、ブルックリン。マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。彼はスパイダーマンだ。しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった――。

■タイトル:『スパイダーマン:スパイダーバース』 原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse  全米公開:12月14日
■製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、クリスティーナ・スタインバーグ
■監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン  ■脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン
■公式サイト:spider-verse.jp   ■公式twitter: SpiderVerseJP/ #スパイダーバース ■公式Facebook: SpiderVerseJP/

3月8日(金)全国ロードショー!

<配給・宣伝・パブリシティ>ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部