プレスリリース

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<報道資料>

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2020年2月7日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

チャーリーズ・エンジェル

こんなにセクシーでかわいいエンジェルになら 縛られてもいい?!
クリステン・スチュワートの魅力全開!
<本編冒頭映像解禁>

チャーリーズ・エンジェル

 

2000年、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優が集結し、初の映画版として公開された『チャーリーズ・エンジェル』。そのパワフルなキャラクターたちに魅了され、世界中の女性から圧倒的支持を得て大ヒットし、映画は一大ブームになりました。続く2003年に公開された続編『チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル』はデミ・ムーアも出演して大きな話題となり、2作品の世界興行収入は5億ドルを超える大ヒットを記録。女性が活躍するアクション映画の代表作となりました。そして2020年――世代も時代設定も一新し、新たなるエンジェルたちがここに誕生しました。待望の日本公開は2月21日(金)です。

新世代のチャーリーズ・エンジェルとして選ばれたのは、『アラジン』のジャスミン役で大ブレイク中のナオミ・スコットと、シャネルのミューズであり、『トワイライト』シリーズなどの作品で日本でも人気のクリステン・スチュワート、そしてカルティエのアンバサダーであり抜群のスタイルを誇るイギリス出身の新鋭女優エラ・バリンスカ。監督・脚本そして自らもエンジェルたちのボスとして出演するのは『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどで女優としても知られるエリザベス・バンクスです。

今回解禁の映画冒頭シーンは、まさに新生エンジェルの魅力全開、サビーナの“誘惑シーン”

チャーリーズ・エンジェル

<本編冒頭映像>https://youtu.be/rjXlIIVa9uo

新生エンジェルの3人が大活躍する本作。まず映画の冒頭シーンでその魅力を見せつけるトップバッターは、クリステン・スチュワート演じるサビーナ。彼女は、エンジェルたちの中でもずばぬけた美貌と意志の強さを感じさせる瞳で相手を悩殺する変装のプロです。今回の映画でのクリステン・スチュワートは、少年のようなショートヘア。ですが、この冒頭シーンでは、美しい輝きを見せる長く波打つブロンドヘアで、男性たちが夢見るセクシーな女性として相手を誘惑します。

高層タワーの一室、窓を全開にしたゴージャスな部屋のバルコニーで、ハンサムなアジア系の男性と見つめあうサビーナ。屈強なボディガードたちも控えていますが、二人はまるで部屋には自分たちだけのよう。
「私の仕事は女であることがプラスになる 美人なら相手が油断するし」と甘くささやき、誘惑する相手に体をよせるサビーナ。うっとりとしているようにみせかけながら、風になびく薄手のカーテンをからめとるように相手に巻き付け、きつく両手を縛る。これって緊縛プレイ?とばかりに一瞬喜ぶ男が事態に気がついた時にはすでに遅く、サビーナのしなやかな美脚でがっちりと首を挟まれてしまう。
「知ってた?男は女相手だと危険察知が7秒遅いって」と勝ち誇ったように言い放つサビーナ。二人の親密な遊びだと見守っていたボディガードたちも、彼女に向かって一斉に銃を構える。危機一髪と思われた時、後ろのエレベーターが開いて現れたのは――。

美しさと、一見華奢でかよわい女性だということが相手を油断させる最強の武器になるというこの誘惑シーン。まさに『チャーリーズ・エンジェル』の設定の面白さを詰め込んだものとなっています。

新生チャーリーズ・エンジェル始動!

国際機密企業チャーリー・タウンゼント社で特殊訓練を受けたエリート女性エージェント組織、通称“チャーリーズ・エンジェル”。彼女たちは世界各地に拠点を置き、平和を見守る天使=“エンジェル”として隠密に活動している。ある日、巨大テクノロジー企業に勤める天才プログラマーのエレーナ(ナオミ・スコット)は、自身が開発したプロダクト=新エネルギー源“カリスト”を会社が武器として軍事利用していることに気づき、エンジェルたちに調査を依頼。それがきっかけで、エレーナは命を狙われることに。姿を見せないチャーリーに代わり、エンジェルたちにミッションを与える司令塔ボスレー(エリザベス・バンクス)は、変装と潜入を得意とするサビーナ(クリステン・スチュワート)、元MI6であらゆる武器を自在に操るジェーン(エラ・バリンスカ)と共に、エレーナを守りながら調査を開始。さらにはエレーナのハッキングスキルを高く評価し、新たなエンジェルとしてスカウトする。それぞれの特技を最大限に活用し調査を進める“チャーリーズ・エンジェル”は、ハンブルク、リオデジャネイロ、イスタンブールなど行く先々で立て続けに危機に直面する。チャーリー・タウンゼント社に内通者がいるのか―?

◆タイトル:『チャーリーズ・エンジェル』 
◆全米公開:11月15日 
◆監督:エリザベス・バンクス(『ピッチ・パーフェクト2』) 
◆脚本:エリザベス・バンクス 
◆製作総指揮:ドリュー・バリモア
◆出演:クリステン・スチュワート(『トワイライト』シリーズ)、ナオミ・スコット(『アラジン』)、エラ・バリンスカ、エリザベス・バンクス(『ピッチ・パーフェクト』シリーズ)
◆公式Twitter:  https://twitter.com/CharliesAngelJP  #チャリエン
◆公式サイト:  https://www.charlies-angels.jp  
◆公式Facebook:  https://www.facebook.com/SPEeiga 

2月21日(金) 全国ロードショー

配給・宣伝:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
<紙・オンラインパブリシティ> ハート&ハート 山中