プレスリリース

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<報道資料>

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2020年2月14日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

チャーリーズ・エンジェル

「女性がヒーローの映画よ」 ガールズ・パワー満載!
3人の新生エンジェルと女性監督が語るのは
エンジェルたちの固い絆!
<特別映像解禁>

2000年、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優が集結し、初の映画版として公開された『チャーリーズ・エンジェル』。そのパワフルなキャラクターたちに魅了され、世界中の女性たちから圧倒的支持を得て大ヒットし、映画は一大ブームとなりました。続く2003年に公開された続編『チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル』はデミ・ムーアも出演し大きな話題となり、2作品の世界興行収入は5億ドルを超える大ヒット。女性が活躍するアクション映画の代表作となりました。そして2020年――世代も時代設定も一新し、新たなるエンジェルたちがここに誕生しました。待望の日本公開は2月21日(金)です。

新世代のチャーリーズ・エンジェルとして選ばれたのは、『アラジン』のジャスミン役で大ブレイク中のナオミ・スコットと、シャネルのミューズであり、『トワイライト』シリーズなどの作品で日本でも人気のクリステン・スチュワート、そしてカルティエのアンバサダーであり抜群のスタイルを誇るイギリス出身の新鋭女優エラ・バリンスカ。監督・脚本そして自らもエンジェルたちのボスとして出演するのは『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどで女優としても知られるエリザベス・バンクス。

チャーリーズ・エンジェル
エンジェルたちの絆を描いた、まさにガールズ・パワー満載の特別映像
https://youtu.be/234mcKsUeIM
チャーリーズ・エンジェル

 

今の時代にこそ 新生エンジェルが必要よ――
「"私には力がある“ってそう思わせてくれる映画よ」と、サビーナ役のクリステン・スチュワートは語ります。
「私たちは助け合うからこそ強いの。女性がヒーローの映画よ」と話すのは、エレーナ役のナオミ・スコット。
「エリザベスだから作れた映画よ。彼女は台風の目よ」と監督を絶賛するのは、ジェーン役の新星エラ・バリンスカ。
監督であり、ボスレーを演じたエリザベス・バンクスは
「今の時代にこそ 新生エンジェルが必要よ。女性たちの背中を押したかった。"力を合わせれば何でもできるんだってね"」と、力説します。

女性たちが活躍する現場で、生き生きと撮影に臨む4人。キャストでもある、監督のエリザベスは演技しながら自分で「カット!」の声をかけます。作品にふさわしく、女性たちの輝きとエンパワーメントを感じさせる映像になっています。

新生チャーリーズ・エンジェル始動!

【STORY】
国際機密企業チャーリー・タウンゼント社で特殊訓練を受けたエリート女性エージェント組織、通称“チャーリーズ・エンジェル”。彼女たちは世界各地に拠点を置き、平和を見守る天使=“エンジェル”として隠密に活動している。ある日、巨大テクノロジー企業に勤める天才プログラマーのエレーナ(ナオミ・スコット)は、自身が開発したプロダクト=新エネルギー源“カリスト”を会社が武器として軍事利用していることに気づき、エンジェルたちに調査を依頼。それがきっかけで、エレーナは命を狙われることに。姿を見せないチャーリーに代わり、エンジェルたちにミッションを与える司令塔ボスレー(エリザベス・バンクス)は、変装と潜入を得意とするサビーナ(クリステン・スチュワート)、元MI6であらゆる武器を自在に操るジェーン(エラ・バリンスカ)と共に、エレーナを守りながら調査を開始。さらにはエレーナのハッキングスキルを高く評価し、新たなエンジェルとしてスカウトする。それぞれの特技を最大限に活用し調査を進める“チャーリーズ・エンジェル”は、ハンブルク、リオデジャネイロ、イスタンブールなど行く先々で立て続けに危機に直面する。チャーリー・タウンゼント社に内通者がいるのか―?

◆タイトル:『チャーリーズ・エンジェル』 ◆全米公開:11月15日 
◆監督:エリザベス・バンクス(『ピッチ・パーフェクト2』) ◆脚本:エリザベス・バンクス ◆製作総指揮:ドリュー・バリモア
◆出演:クリステン・スチュワート(『トワイライト』シリーズ)、ナオミ・スコット(『アラジン』)、エラ・バリンスカ、エリザベス・バンクス(『ピッチ・パーフェクト』シリーズ)
◆公式Twitter: https://twitter.com/CharliesAngelJP  #チャリエン
◆公式サイト:https://www.charlies-angels.jp  
◆公式Facebook: https://www.facebook.com/SPEeiga

2月21日(金) 全国ロードショー

配給・宣伝:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部
<紙・オンラインパブリシティ> ハート&ハート