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<報道資料>

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2023年3月2日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

100%PC画面上で展開する映画『search/サーチ』シリーズ第2弾

『search/#サーチ2』

『search/#サーチ2』4月14日(金)公開決定!
日本版予告&ポスター解禁!

全編デジタルプラットフォーム上で展開する<第一級のサスペンス・スリラー>

 物語がすべてPCの画面上で展開していくという革新的なアイデアと巧みなストーリーテリングで世界のみならず日本でも大ヒットを記録した映画『search/サーチ』のシリーズ第2弾が、邦題を『search/#サーチ2』(読み:サーチ ツー)として、4月14日(金)より全国の映画館で公開されることが決定しました。あわせて、日本版予告とポスターも解禁されました。

『search/#サーチ2』

母が行方不明。
全世界80億人の行動がデジタル上に記録される今。
すぐに見つかるはずだった――。

 ロサンゼルスから遠く離れた南米・コロンビアに旅行中に突然、行方不明になった母。母を探すデジタルネイティブ世代の高校生の娘ジューン。検索サイト、代行サービス、SNS・・・使い慣れたサイトやアプリを駆使し、母の捜索を試みる。スマホの位置情報、監視カメラ、銀行の出入金記録など、人々のあらゆる行動・生活がデジタル上で記録される時代に、母は簡単に見つかるはずだった――。事故なのか事件なのか?何かがおかしい・・・。不可解な出来事はSNSで瞬く間に拡散されて憶測を呼び、国境を越えて大きなトレンドになっていく。BUZZに翻弄される中、真相に迫ろうともがくジューン。そこは“秘密”と“嘘”にまみれた深い深い闇への入り口だった・・・。

全画面伏線アリ。

 2018年、世界中の観客に「全く新しい映画体験」をもたらした映画『search/サーチ』(原題:Searching)。監督・脚本を手掛けたアニーシュ・チャガンティは高い評価を受け、第2弾となる本作では原案・製作を務め「コンセプトは進化し、興奮度も上がっている。前作よりも新鮮でスピード感にあふれている」と、自信をもってシリーズ最新作を送り出しました。さらに進化したデジタル社会となっている“今”という時代に合わせて“アップデート”され、全編デジタルデバイス上で展開することはもちろんのこと、世界中のデジタルリソースと繋がり物語がスピーディーに進み、そのスリルはますますスケールアップしています。監督・脚本を務めるのは、前作『search/サーチ』で編集を務め、巧みな映像手法を知り尽くしたクリエイター、ウィル・メリック&ニック・ジョンソン。全画面に張り巡らされた伏線は、一瞬たりとも見逃せません。

■予告編 https://youtu.be/qfRw7kJVtvg

■クレジット表記
・タイトル:『search/#サーチ2』 ※<読み>サーチ ツー 
<表記>「search」半角英字、「/」全角スラッシュ、「#」半角シャープ、「サーチ」全角カナ、「2」半角数字、「サーチ」と「2」の間はスペースなし  
・原題: MISSING 
・日本公開表記:4月14日(金)全国の映画館で公開
・監督・脚本:ウィル・メリック&ニック・ジョンソン(前作『search/サーチ』編集)    
・原案:セヴ・オハニアン(前作『search/サーチ』脚本・製作)&アニーシュ・チャガンティ(前作『search/サーチ』監督・脚本)  
・製作:ナタリー・カサビアン、セヴ・オハニアン、アニーシュ・チャガンティ
・出演:ストーム・リード(ジューン役)、ニア・ロング(グレイス役)、ヨアキム・デ・アルメイダ(ハビ役)、ケン・レオン(ケヴィン役)、ダニエル・へニー(パーク捜査官役)

■オフィシャルサイト&SNS
・オフィシャルサイト:https://www.nazoshisya.jp/search2/  
・作品公式Twitter:https://twitter.com/SearchMovieJP 
・ソニー・ピクチャーズ映画公式 Twitter:https://twitter.com/SonyPicsEiga    
・ハッシュタグ:#サーチ2(※2は半角)  #ソニピク謎試写

4月14日(金)全国の映画館で公開!


【配給・宣伝】 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画マーケティング部