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2026年8月27日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

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トム・ホランド版スパイダーマン史上、最高興収に到達!

日本国内50億円突破!動員数も300万人以上を記録!

 

 日本、そして全世界で大ヒット中のトム・ホランド主演「スパイダーマン」シリーズ最新作、『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』。日本での公開初日には興行収入5億6,543万4,074円を記録し、2026年に公開された洋画作品としてNo.1となるスタートを切った本作。その勢いはとどまることなく、公開から27日を迎えた8月26日(水)時点で、累計動員は306万5,870人を突破。累計興収も50億67万5,124円に到達し、前作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の興収を超え、その数字を伸ばし続けています。

 そして、全世界でも映画史に名を刻む大ヒットを継続しており、現時点の全米の累計興収は8億6,334万6,542ドル(約1,373億円)。『アベンジャーズ:エンドゲーム』の記録を超え、全米興収歴代2位まで躍り出ました。さらに全米および海外の成績を合計した全世界累計興行収入は22億2,946万1,878ドル(約3,544億円)を突破し、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』の記録を超え、公開から1ヵ月経たずして歴代6位に到達しました。
(※数字は8月26日付 Box Office Mojo調べ ※1ドル/159円換算)

<STORY>
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年、大人になったピーター・パーカーは、愛する人たちを守るために彼らの記憶から自らの存在を消し、孤独に生活していた。ニューヨークでスパイダーマンとして、街の人々を守り、犯罪と戦う日々に全力を尽くしている。人々のスパイダーマンへの期待が高まるなか、そのプレッシャーが自分の存在そのものを脅かし、命に関わる驚くべき身体的変異を引き起こす。同時に、街では不可解な犯罪が頻発する事態が発生。“親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫っていた─。

■クレジット表記
邦題:『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
原題:『SPIDER-MAN:BRAND NEW DAY』
©表記:©2026 CPII. All Rights Reserved.  © & ™ 2026 MARVEL.

■スタッフ&キャスト
監督:デスティン・ダニエル・クレットン  
脚本:クリス・マッケナ、エリック・ソマーズ スタン・リー&スティーヴ・ディッコのマーベル・コミックに基づく
製作:ケヴィン・ファイギ、エイミー・パスカル、アヴィ・アラド、レイチェル・オコナー  
エグゼクティヴ・プロデューサー:ルイス・デスポジート、デヴィッド・ケイン
出演:トム・ホランド、ゼンデイヤ、セイディー・シンク、ジェイコブ・バタロン、ジョン・バーンサル、トラメル・ティルマン、マイケル・マンド and マーク・ラファロ

■オフィシャルサイト&SNS
公式サイト:https://spiderman-movie.jp  
作品公式X:https://x.com/SpidermanMovieJ 
ハッシュタグ:#スパイダーマン
ソニー・ピクチャーズ公式Instagram:https://www.instagram.com/sonypicseiga/
ソニー・ピクチャーズ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@sonypicseiga

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